about

Kim Won Song キン ウォンソン

15歳よりギターを始める。 ジャズ、ロック、ポップス、ブラジル音楽等あらゆるジャンルのセッションやライヴに参加して活動を始める。
2008年には韓国で、2011年にはフランスで、それぞれライヴツアーを成功させる。2011年にギターデュオアルバム「In A Homely Way」を制作。2014年には演奏、アレンジで参加した青木カレンのアルバム「エターナルメロディ」が、itunes,TUTAYAのJazzチャートで一位を獲得。2017年、初のフルバンドによる全曲オリジナルのニューアルバム「The Way Of The Light」をリリース。
ギター一本の歌伴奏からバンドスタイルまでジャンルレスで幅広く演奏し、アコースティックギターは本場ブラジルのプロミュージシャンからも評価が高く、エレクトリックギターによるジャズ演奏は伝統的なものから現代的なアプローチまで弾きこなす。
オリジナリティー溢れる作曲&アレンジメントから、弾き語りまで織り交ぜる演奏スタイルでワンアンドオンリーの道を歩む注目のアーティスト。
現在、自己のバンドのライヴや、あらゆるアーティストのサポートやライヴやレコーディング、ギターレッスン等も行い、都内の音楽シーンを中心に活躍している。